ヴィラカランヌサ
ティンビスを訪れたフライヤーはテイクオフ右奥の(石切り場を渡った)東面に沿って、何棟かの特徴的なデザインのヴィラがあるのはご承知のことと思います。
あるヴィラはヘリポートを持ち、あるヴィラは超モダンなガラス張りの建物だったり・・・
今年になってメールを頂戴したのは、その一角に「ヴィラカランヌサ」という3棟のヴィラを持つオーナーのHN”わたつみ”さんからでした。
わたつみさんは、2006年3月にこのヴィラをオープンさせ、乾季にいつも上空を飛ぶパラグライダーを眺めておられたそうですが、まさかその中にバリ在住の日本人パイロットがいるとは思いもされなかったとのことですが、ミクシーというSNSに入られその中で初めてぷ~たの事を知り、メールを頂戴した次第です。
そしてご招待を受け今日初めて地上からそのヴィラを訪れました。
わたつみさんは、長年ロンドンで金融関係の会社に勤められた国際ビジネスマン。
当時は東南アジアは汚いところとして毛嫌いされていたのが、2002年に初めてバリ島を訪れその魅力の虜になられました。
そして2003年にこの地に土地を買い、1年半後にヴィラをオープンされました。
面白いのは「自分の別荘を造りたいとの一心でこだわりを持って考え始め、出来上がったらプライベート感覚のヴィラになっていた」とのお話し。
それを肯けるわたつみさんの色々なこだわり。
例えばベッドは快眠できるよう厚さ30cm程もあるダブルコイルスプリングのベッドや、オーナー自らデザインした各部屋違ったベッドカバースプレッドも。
生き馬の目を抜く国際金融ビジネスの世界で戦ってこられ、バリのしかもティンビスの何も無い(失礼、豊かな青い海と大きな空がありますネ!)場所に夢とロマンを求め現実にされたわたつみさんは、非常に物腰のやわらかいぷ~たと同世代(かな?)の方でした。
もしカランヌサに泊まりたいとご希望の方はぷ~たまで。
わたつみさんのご厚意で特別価格で泊まれます。
ヴィラカランヌサのホームページとブログ
http://www.karangnusa.com/
http://ameblo.jp/karangnusa/
工事中だった頃のヴィラ
ヴィラ正門
メインロビー&ラウンジ
ベッドルーム
きょうの風:東南東13km 曇り時々晴れ30℃
あるヴィラはヘリポートを持ち、あるヴィラは超モダンなガラス張りの建物だったり・・・
今年になってメールを頂戴したのは、その一角に「ヴィラカランヌサ」という3棟のヴィラを持つオーナーのHN”わたつみ”さんからでした。
わたつみさんは、2006年3月にこのヴィラをオープンさせ、乾季にいつも上空を飛ぶパラグライダーを眺めておられたそうですが、まさかその中にバリ在住の日本人パイロットがいるとは思いもされなかったとのことですが、ミクシーというSNSに入られその中で初めてぷ~たの事を知り、メールを頂戴した次第です。
そしてご招待を受け今日初めて地上からそのヴィラを訪れました。
わたつみさんは、長年ロンドンで金融関係の会社に勤められた国際ビジネスマン。
当時は東南アジアは汚いところとして毛嫌いされていたのが、2002年に初めてバリ島を訪れその魅力の虜になられました。
そして2003年にこの地に土地を買い、1年半後にヴィラをオープンされました。
面白いのは「自分の別荘を造りたいとの一心でこだわりを持って考え始め、出来上がったらプライベート感覚のヴィラになっていた」とのお話し。
それを肯けるわたつみさんの色々なこだわり。
例えばベッドは快眠できるよう厚さ30cm程もあるダブルコイルスプリングのベッドや、オーナー自らデザインした各部屋違ったベッドカバースプレッドも。
生き馬の目を抜く国際金融ビジネスの世界で戦ってこられ、バリのしかもティンビスの何も無い(失礼、豊かな青い海と大きな空がありますネ!)場所に夢とロマンを求め現実にされたわたつみさんは、非常に物腰のやわらかいぷ~たと同世代(かな?)の方でした。
もしカランヌサに泊まりたいとご希望の方はぷ~たまで。
わたつみさんのご厚意で特別価格で泊まれます。
ヴィラカランヌサのホームページとブログ
http://www.karangnusa.com/
http://ameblo.jp/karangnusa/
工事中だった頃のヴィラ
ヴィラ正門
メインロビー&ラウンジ
ベッドルーム
きょうの風:東南東13km 曇り時々晴れ30℃

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balipara@enjoy.memail.jp
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