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お腹もいっぱいになった事だし、さあボディの待つバトゥのLDにGO。 マラン自体が高所ですが、郊外のバトゥはさらに高くスラバヤ(とても暑い都会)の絶好の避暑地となってるのは、前回行ったボゴールのプンチャックと同じ。 ランディングに居たボディとプンチャック以来の再会。 ボディによると今回の催しは、以下の通りだそう。 1)Visit Indonesia 2008(インドネシア観光年)の一環で、国際的により多くの人達にバトゥを知ってもらう 2)パラグライダーのポテンシャルの高さを国内外にアピール 3)みんなで楽しめるイベント 街中あげて(警察、軍隊、行政)今回のFestival Paralayang 2008 を後押ししていました。(Paralayang はパラグライダーのインドネシア語) 街のあちこちにこんな垂れ幕や、看板が立てられていました。 これはボディの力に依るところがとっても大きい証拠です。 彼はこんな仕掛けを作るのが最もお得意! さてLD、お祭り気分が盛り上がるセッティングになっていました。 正面の1本、樹が立ってるところがテイクオフ。(丁度T/Oしたところ) 下見も終えてホテルにチェックイン。 こんな立派なホテル、無料でいいのかな? ベランダから見たマランのシンボル、アルジュナ山(3339m)は南になだらかな裾野広がる活火山(左端の白っぽいところ)です。 感激の日の出につづく・・・ きょうの風:東16.7km 大体曇り27℃ |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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アルジュナ山って、 |
シゲ 2008/08/13 12:48 |
そう、インドの聖典、マハーバーラタから名付けられています。インドネシアでは会社名でもアルジュナってポピュラーですね。 |
ぷ〜た 2008/08/13 13:19 |
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